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      <title>就職活動基礎知識</title>
      <link>http://shigoto.hapth.com/kisochishiki/</link>
      <description>就職活動の基礎知識について紹介します。まずは就職活動の基礎知識を知りましょう。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Sun, 13 Apr 2008 07:52:48 +0900</lastBuildDate>
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         <title>どの就職サイトに登録したら良いのか</title>
         <description><![CDATA[<strong>就職活動</strong>で企業にエントリーするには、就職サイトにエントリーしておくととても便利です。

インターネットからのエントリーのみしか受け付けていない企業もたくさんあります。

この就職サイトですが、現在では数多く運営されています。

となると、悩むのは「どの就職サイトに登録すればいいのか？」ということでしょう。


とりあえず私が登録しておいて良かったと思えたのは次の３つ。


・リクナビ

最も有名な就職サイトですね。
掲載会社数は他の就職サイトを圧倒しています。
リクナビは主に企業へのエントリーに使用しました。
携帯版のリクナビもありますので、電車内で<strong>就職活動</strong>の選考結果を確認したり、説明会の予約などをしたりしていました。


・毎日就職ナビ

ここは、企業へのエントリーというわけではなく、エントリーシートを書く際に読んでいました。
掲載企業数ではリクナビより劣るものの、就活を支援するコンテンツなどはリクナビよりも充実していたように思います。
ただ、会員登録をした際に入力した志望業界と結びつかない企業からのダイレクトメールが結構多かったです。


・日経就職ナビ
ここは、日経調査のデータを読んだりして参考にしていました。
例を挙げると、「新卒採用内定調査」「優れた会社ランキング」などです。
あと、ここも結構コンスタントに企業からのダイレクトメールがきます。


このほかにもいろいろ就職サイトはありますので、自分に合った就職サイトを探してみるといいでしょう。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">就職サイト</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 13 Apr 2008 07:52:48 +0900</pubDate>
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         <title>四季報の良い点・悪い点</title>
         <description><![CDATA[<strong>就職活動</strong>で企業の詳しい情報を知りたいという場合、東洋経済新報社から発行されている四季報は役に立ちます。

<strong>就職活動</strong>をする学生にとって必需品といってもいいでしょう。


会社説明会などでは、年収の話や離職率などは詳しくは聞けません。

その点、四季報はそのような年収や離職率といったデータがしっかり載っています。


また、賢い四季報の使い方として、過去数年分を入手し、データを比較したりするといったことができます。

数年分のデータがあれば、どこどこの企業は平均年収がどれだけ増加しているとか、採用数が減ったなどの傾向がつかめて便利です。 


しかし、この四季報には弱点もあります。

まず、掲載企業数があまり多くないこと。

有名企業でも載っていないところがたくさんあります。


あと、それぞれの項目が「NA（回答拒否）」ばかりの企業もあり、イマイチつかめないところもあります。 

逆にそこに注目するという見方もありますね。 


なので、この本をパラパラとながめてみて、興味を持った企業についてインターネットで調べてみるという、購入した当初とは逆の利用法で活用するという方法もあります。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">四季報</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 29 Mar 2008 12:33:36 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>就職本の良書</title>
         <description><![CDATA[<strong>就職活動</strong>に関する本というのは実に多種多様なものが本屋に並んでいます。

それらの中からおすすめのものをいくつかご紹介してみます。


まず、「<strong>就職活動</strong>の新しい教科書」ですが、これは自己分析から始まり、最終的な決断に至るまで、<strong>就職活動</strong>全体を通じたポイントが書かれた良書です。
自己分析用ワークシートの数も絞られています。
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次にサカタカツミの「就職のオキテ」です。
なぜ働くのか、仕事とは何なのか、何のために面接をするのか、といった実はそれほど理解していない<strong>就職活動</strong>における本質的な問いに関して、わかりやすく書かかれている本です。
すぐ読めるので、おススメ。
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0465724b.084b8bd6.0465724c.36ab4739/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f3667321%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f11539145%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f7981%2f79811041.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f7981%2f79811041.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a>



続いて山田ズーニーの「考えるシート」。
著者は元ベネッセの高校生小論文講座担当者。
これは就職本に特化したものではありません。
ですが、本に書かれた問題に答えていくことによって、相手に伝わる自己ＰＲや志望動機の書き方といったものが自然とできるようになっていきます。
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0465724b.084b8bd6.0465724c.36ab4739/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f3578810%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f11462924%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f0621%2f06212896.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f0621%2f06212896.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a>



「こうして僕らは全員内定」は、面接における目的や目的達成するための合理的な手法などを簡潔に書かかれている本。
友達などとの会話でよく「結局何がいいたいの」といわれがちな人は必読。
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0465724b.084b8bd6.0465724c.36ab4739/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f1614861%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f11210135%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f8983%2f89831071.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f8983%2f89831071.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a>]]></description>
         <link>http://shigoto.hapth.com/kisochishiki/2008/01/post_5.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">就職本</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 23 Jan 2008 10:49:36 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>就職活動の面接形態について</title>
         <description><![CDATA[<strong>就職活動</strong>で内定を得るには面接を突破しないことにはいけません。

近年の<strong>就職活動</strong>では１対１の個別面接のほかにも面接形態がいくつかあるのを知っていますか？


まず、「集団面接」ですが、これは数人の学生が一度に同時に面接を受けるものです。

自分と似ているエピソードを先に喋られてしまい、面食らうこともあるでしょう。

しかし、慌てることはありません。

エピソードを説明するのみだと同じような話になるかもしれませんが、その背景にある自分の想いを語るのであれば十分に差別化は可能です。


もうひとつは「クループディスカッション」です。

これは一般的には、与えられた課題について学生何人かで討論させるものです。

このとき、話の主導権を握ろうという狙いで必要以上にテンションを上げて発言する人がいるものです。

しかしこれは独りよがりの行動に映ることもあります。

大事なのは「周囲の状況をきちんと判断した発言ができているか」ということでしょう。

その様子を面接官はしっかりチェックしています。


また、発言の中に物事への取り組み方を判断できる要素があるかどうかも面接官は見ています。

その上で、グループの発言を吸い上げて、与えられたテーマを結論づけていく方向へ模索する姿勢の有無も判断の基準にしているようです。]]></description>
         <link>http://shigoto.hapth.com/kisochishiki/2008/01/post_4.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">就職活動の面接形態</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 22 Jan 2008 14:27:24 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>ＳＰＩとは</title>
         <description><![CDATA[<strong>就職活動</strong>の選考方法として、ＳＰＩというものがあります。

これから<strong>就職活動</strong>を始めるという方には「ＳＰＩって何？」という疑問を抱いている方もいるのではないでしょうか。


ＳＰＩは基礎能力や性格適性の検査システムです。

インターネットの普及に伴い、採用がオープンになったことで応募者数が激増しました。

全員と面接をして採用できればそれが理想的でしょうが、それは物理的に限りなく不可能に近いです。

そこで、各企業では筆記試験やエントリーシートという書類選考によって、応募者数を絞っているのが実情です。

これらをクリアしないと面接にまで到達できません。


筆記試験の過半数を占めるＳＰＩとは一体どういったものなのでしょうか？

大きく分けると、言語能力、非言語能力、性格適性から構成されています。

そして、これらを各々の会社の求める能力に合わせる形で選択し使用しているのです。


ＳＰＩですが、全体の６割程度正解できれば合格できます。

ただ、時間の割に問題数が多く、時間が結構かかる計算問題などは苦手な方は最初から捨てるのもいいかもしれません。

気分的にある程度余裕をもたせて取り組んでいけば、さほどは苦にならないでしょう。

ただ、ぶっつけ本番だと、時間が足りないことがあるかもしれません。

心配な方は問題集を一冊買ってきて、頭の体操くらいの軽い気分で目を通しておくといいと思います。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ＳＰＩ</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 21 Jan 2008 12:56:12 +0900</pubDate>
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         <title>パソコンを使って就職活動を効率的に行う</title>
         <description><![CDATA[<strong>就職活動</strong>でパソコンを活用すると便利なものを紹介します。


まず、自己分析です。

自己ＰＲ、志望動機などエントリーシートで聞かれることはワード上に保存しておくとよいでしょう。

ワードなら、文字数の確認も簡単にできます。


業界研究や企業研究に関しては、ネットで企業や関連サイトを閲覧することは当然ですね。

ブックマークを業界ごとに分類していると分かりやすくて便利だと思います。


さらにここは思い切って「日経テレコン」に契約してみるのはどうでしょうか。

何が出来るのかというと、個別の企業に関係する過去の雑誌や新聞記事が簡単に集められます。

料金はそこそこかかりますが、同じゼミで１アカウントを購入してみるというのも手だと思います。


ＯＢ訪問についてですが、細かいですが、礼状はメールで済ませましょう。

昔のように手紙を書いていたときに比べればかなりの時間短縮です。


その他では、情報の共有化が手軽かつ迅速にできるのはインターネットならではですよね。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">パソコンで就職活動</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 20 Jan 2008 10:03:00 +0900</pubDate>
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